40代デブぽちゃSEX体験談

ゆりやんレトリィバァ似の熟女デブとのワンナイト

デブ女の魅力は性欲の強さ

デブ女の魅力と言えば、やっぱり性欲の強さというのが挙げられます。痩せている人よりも、太っている人の方が性に関しても積極的な気がします。

そんなデブ女を探すのなら、やはり出会い系サイトがおすすめです。

出会い系サイトの中でもJメール(18禁)は登録者数も多いから出会いやすいです。

はじめて、会ってそのままホテルに連れ込むなんてことも出来るので、デブな子は魅力的です。

Jメール【18禁】無料登録はこちら

デブな女の子の誘い方

出会い系サイトの場合、どうやって女の子を誘うのか?というのが大きなポイントになります。

出来る限り、早く誘うのがポイントです。

Jメールで知り合ったのは、ユリです。ユリは、写メは載せていませんでしたが、プロフに太っているという風に書かれていたので、落とせるかなと思って口説いてみました。

私「はじめまして、ユリさんは料理好きなんですね?」

ユリ「はじめまして、ユリです。はい、私は料理作るのも、食べるのも好きですよ」

私「いいな、手料理とか食べてみたいです。あまり作ってもらったことがないからな」

ユリ「そうなんですか?料理ならいつでも作ってあげますよw」

私「え、じゃあ行ってみようか?w いつならいいですか?」

ユリ「おいでw うーんじゃあ今晩とかどうですか?仕事終わってからだから夜の7時くらいならいますけど。」

私「じゃあ、行きます。楽しみだなあ。」

こんな感じで、初めて会うのに、自宅に行くことになりました。

ユリのエプロン姿に興奮

ユリについてですが、ユリは、年齢が47歳、介護士で、顔は、ゆりやんレトリィバァに似ていました。
【ゆりやんレトリィバァimage】

体型はデブで、胸とケツが大きいのが特徴的でした。

家に案内されて部屋に入ると、ユリが料理をしてくれました。

5分くらいユリの料理している姿を見ていたのですが、大きなお尻で、エプロンをして料理をしている姿に興奮してしまって、そのユリのケツを鷲掴みにしました。

ユリ
ユリ
なに、どうしたの?エッチw もうすぐ出来るから待っていてね
太(ふとし)
太(ふとし)
料理よりも、こっちの方が食べたいな。デカいケツがぷりぷりで美味しいそう
ユリ
ユリ
私は食べ物じゃありませんw はいはい、テレビ見て待っていてね。

軽くあしらわれたので、今度はユリの下着をおろして、手マンしてみました。

デカいケツであまり綺麗なケツではありませんが、手マンするたびにあえぐ姿に興奮してしまいました。

我慢できなくなったので、料理を中止させてソファーに座らせました。

ユリ
ユリ
もうご飯作れないじゃん!w
どうするのよ
太(ふとし)
太(ふとし)
先に、ユリを食べよう。ほらこんなに濡れているし
ユリ
ユリ
しょうがないな、1回だけだよ

ユリはそういうと、フェラをしてくれました。

フェラはそれほど上手くありませんでしたが、フェラしながら大きなケツが左右に揺れている姿に興奮しました。

我慢できなくなったので、ゴムをつけて正常位で合体。

ゆりの喘ぎ声が大きくて隣の部屋に聞こえてしまうのではないか?と不安になりました。

キスをして口を塞ぎながら、挿入してやると5分もしないうちにユリがイッテしまいました。

こっちは、満足していなかったので、ゴムを外して生で挿入。

もちろん、生でいいとの承諾は得ました。

デブの中って、本当に気持ちがいいんですよね。

しかも、普通の子だと恥骨というか骨があたることが多いのですが、デブは脂肪でそれをガードしてくれるから、正常位でも気持ちがいいのです。

生だとぬくもりを余計に感じることが出来るので、最高です。

私も気持ちイイのですが、ユリも凄く感じておりました。

デブが感じる姿を見ると、余計に興奮しますよね。
【感じるユリ】

ユリの中に出そうか迷いましたが、さすがに中に出すのはまずいと感じたので、ユリにどこに欲しいか聞いてみました。

太(ふとし)
太(ふとし)
中気持ちいいね!そろそろイキそうなんだけど、どこに出せばいいかな?
ユリ
ユリ
ピル飲んでないから、中はダメだけど、お腹に出して

そういわれたので、ユリのお腹に発射しました。

ユリのあそこの毛が黒々としていて、なんだか熊とSEXしているみたいで少し萎えましたが、やっぱり生でやるのは気持ちがいいものです。

その後、ユリに食事を作ってもらい、美味しく食べました。

言うまでもないですが、食事を食べるよりも、ユリを食べる方が美味しかったです笑

やっぱり献身的なデブ女子はJメール(18禁)に多く登録されてます。

だから、いつもデブとセックスしたくなった時はJメール(18禁)で探しようにしてます。

Jメール【18禁】無料登録はこちら